YOBAREKKA DESIGN WORKS 制作事例

YOBAREKKA DESIGN WORKSでは、映像制作をはじめ、ポスター、フライヤー、パンフレットデザインや、イベント企画などを行っております。
2017年からは、googleストリートビュー・360度全天周映像制作・ドローンを使った空撮も開始しました。
お客様のご要望に最大限お応えできるよう映像や紙面デザインなどさまざまなツールを使い、総合的にご提案いたします。

googleストリートビュー店内撮影

インターネットを使う人でしたら、一度は利用したことがあると思うgoogleマップ。
そのgoogleマップでその場所にいるように、360度風景を楽しめるのがgoogleストリートビューです。
一般的な道路からの風景はもちろん、観光地なども撮影されており、googleマップで世界旅行が楽しめる!など、最近特に話題のサービスです。
そのgoogleストリートビューに店内の360度ビューを掲載しませんか?
掲載費や月額料金など維持費は無料で、撮影料金のみで掲載することができます。
googleマップでの表示はもちろん、通常のgoogle検索でも写真表示のところに360度写真が表示されますので、「初めてお店に行ってみたいけど、どんなお店か不安だわ??」などと検索された方にも、お店の様子をわかりやすく伝えることができます。
ホームページをお持ちの方は、ホームページに埋め込むことも可能ですので、使い勝手も大変良い機能です。
当方は、google社のストリートビュー撮影基準を満たしているgoogel認定フォトグラファーですので、安心してお問合せください。

下の写真をドラッグしてみてください。写真をぐるぐる動かすことができます。

【つくばデザイン不動産様】

店内の様子もスタッフさんの人柄もわかります。

【詳しくはこちら】

- 360度全天周映像 -

360度全天周映像とは、自分を中心に上下左右、目の前の風景を丸ごと記録できます。
googleストリートビューと同じシステムですが、野外の場合は観光名所やイベントの記録撮影などに特に向いています。
まさに、その場にいるような体験ができるのが360度全天周映像です。
ipadやiphone、スマートフォンでは、指で動かすほか、ジャイロコンパスを利用して表示することも可能。
上下傾けたり左右に振ると映像も自動的に動きます。
VRゴーグルをつければ、まさにその場に立っているような臨場感を体感できます。

福岡堰の桜並木(つくばみらい市)>

- 映像制作 -

一言で映像と言っても、その種類はさまざま。
一般的には、映画やテレビドラマ、テレビCM,プロモーションビデオなどを思い浮かべるかもしれませんが、それでだけではありません。
最近ではプロジェクションマッピングなども映像を使った新しい表現です。
紙媒体と映像の最大違い、魅力は、声や表情を伝えらること。
スポーツでは荒い息遣い、料理では煮込む音や天ぷらを揚げる音、そして、インタビューなどでは、その人の雰囲気を最大限伝えることができます。
また、機械の操作などでは、説明書では分かりづらいものを動画で説明することで、よりわかりやすく説明することもできます。

- フライヤー・ポスター・印刷物制作 -

パンフレットやチラシはお客様のお手元に直接届き、お店の情報を最初に伝える大切なアイテム。
第一印象がとても大切です。
YOBAREKKA.D.Wではご要望を丁寧にヒアリングし、最大限クライアント様のイメージを形にいたします。

- イベント企画 -

街もお店にもにぎわいがあるところには楽しい時間があります。
お店や地域の特徴を生かしたイベント企画や音楽ライブ企画、アーティストのコーディネートなど、ぜひご相談ください。

 

yobarekka imi

「よばれっか」とは、茨城周辺で使われる方言で、簡単にいうと「お言葉に甘えて」という意味です。

「オーイ!お茶一杯やってけよ!」
「それじゃ、一杯だけよばれっかな!!」
「芋が蒸けたから食ってけよ!」
「そーかぁ〜、んじゃ、ひとっかけよばれっか!」

こんな感じ。
茨城県は魅力ランキングなどで毎年最下位を争う県です。
でも、茨城県には茨城県にしかないすばらしい魅力が沢山あります。
近くて遠い茨城県の魅力に驚くと思いますよ。

YOBAREKKA DESIGN WOKSでは、映像製作、DTPデザイン、イベント企画を中心に、お客様のご要望を最大限形に出来るよう、丁寧な仕事を心がけております。
商品をもっと良く見せたい、イベントで流す映像を作りたい、人が集まるイベントを企画したい、などお気軽にお問合せください。

代表挨拶

wakaphoto皆様初めまして。
YOBAREKKA DESIGN WORKS代表若林和浩と申します。
自分は茨城県牛久市で生まれ育ち、牛久沼をはじめ自然の中でたくさん遊び育ちました。
しかしながら、茨城も牛久も退屈な町だとずっとフラストレーションを書かていました。
高校生になると映画製作に興味を持ち、編集者(エディター)を目指すことに。
当時はインターネットも今とは比べ物にならないほどの情報量しかなく、どうしたら映画に関われるかわかりませんでしたが、巡り巡ってポストプロダクションに入社することができ、プロモーションビデオ、バラエティー番組、社内VP、そして映画にも一部関わることができました。
そんな折、体調を崩してしまったことと、茨城を離れ東京で生活し仕事をする中で、改めて茨城の魅力に気づき、これまで学んだ技術を使って茨城のために何かできないか?と思い、茨城に戻ってきました。
茨城に戻ってからは、自然のガイド・インタープリター(レンジャー)に在籍したり、ポスター、フライヤー、飲食店のメニューデザインなどを行ってきました。
こちらに戻ってから特に感じたことは、茨城の中にはとても良いものがたくさんあるのに、それを伝えきれていないということです。
特に、茨城ではチラシでもホームページでも、デザインするだけではなく、有効利用の方法や新しいアイデアなど、デザイナーの仕事だけではなく、総合的な提案と協力が必要と強く感じました。

これまでの、仕事の経緯を振り返り、自分の生涯の仕事は「伝えること」と思い、独立し現在の仕事をさせていただいております。
2016年には茨城県認定「いばらき観光マイスターS級」の試験にも合格いたしました。

これまでの経験を活かし、皆様のお役に立てればと思っております。
デザインなどでお困りの際はぜひお声がけください。

YOBAREKKA DESIGN WORKS
代表 若林和浩

 その他の活動など
・いばらき観光マイスターS級
・伝沼祭実行委員会代表

事業者について

事業主名 よばれっか
創業 平成24年3月1日
住所 〒300−1221 茨城県牛久市牛久町2510
代表者 若林 和浩
事業内容
(1)印刷、放送、ネットワーク等に関連したコンテンツ、メディア全般の企画制作/製作並びに販売
(2)前号に関連した広告宣伝業務、広告代理業務
(3)前各号に付随する技術育成、ソフトウエアの開発
(4)前各号に付帯関連する一切の事業
運営サイト
YOBAREKKA DESIGN WORKS(当サイト)
茨城ポータルサイト「よばれっか」

 



 

 

 

 

 

 

「YOBAREKKA=よばれっか」≒「お言葉に甘えて」

「よばれっか」とは、茨城周辺で使われる方言で、簡単にいうと「お言葉に甘えて」という意味です。

「オーイ!お茶一杯やってけよ!」
「それじゃ、一杯だけよばれっかな!!」
「芋が蒸けたから食ってけよ!」
「そーかぁ〜、んじゃ、ひとっかけよばれっか!」

こんな感じ。
茨城県は魅力ランキングなどで毎年最下位を争う県です。
でも、茨城県には茨城県にしかないすばらしい魅力が沢山あります。
これから茨城県の魅力を少しずつ紹介していきますので、皆さん「よばれっかな!」と気軽に茨城県に来てみて体験してみてください。
近くて遠い茨城県の魅力に驚くと思いますよ。

管理人

茨城ポータルよばれっか

通称:若ちゃん

茨城県牛久市生まれ育ち。
牛久沼にかかる三日月橋の下でおかんに拾われて育つ。
茨城県認定「いばらき観光マイスターS級」の資格を持ってる。
釣りとかスキーとか映画とかスポーツとか趣味はいろいろ。
パワースポットに良く出没する。

若ちゃん

 

おもてなし日本一を目指すためには、県民一人ひとりが茨城を知り心から愛し自信を持って茨城の魅力を説明できるようになることは大切です。

いばらき観光マイスター制度とは?

この制度は、県、市町村、観光事業者、観光関係団体及び県民が一体となって「おもてなし日本一」を目指す「いばらき観光おもてなし推進事業」の制定(平成26年11月施行)を踏まえ、タクシー・バス乗務員、宿泊施設・観光施設従業者などの観光知識や接遇スキルの向上を図るため、試験を実施したうえで、県が認定する制度です。(認定試験は一般の方も受けられます。)

全国魅力度ランキングで最下位が続いている茨城県。
この制度によって観光従業者以外にも県民が茨城県の魅力を再確認し、訪れた全国の方々に茨城の魅力を存分に伝えてもらいたいという想いからこのような制度が誕生しました。

認定試験の実施概要

観光マイスターの認定区分は2段階とします。

いばらき観光マイスターのS級合格者は、県知事からの表彰を受けるとともに、県で積極的にPRするほか、おもてなし講座の講師として活動します。

いばらき観光マイスター試験概要

詳しくは観光いばらき「いばらきおもてなしレベルアップ事業」ページをご覧ください。
http://www.ibarakiguide.jp/omotenashi2015.html